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オトシンクルス3尾追加
オトシンクルス3尾追加しました。
最初の2尾と合わせて5尾のはずですが
小一時間観察した結果、どう探しても4尾しかいません。
流木に巻きつけたモスとか水草が繁茂しているので
なんとも言えないですけど、、、1尾行方不明となりました。

オトシンクルスで検索したサイトで
コケ掃除と称して安易に消費されていくオトシンクルスを憂いていらっしゃる記事がありました
そこで書かれている,コケとはまだ水が出来ていない段階の茶苔のことのようですが
水草も十分あって自然繁殖で稚魚も育つ環境にあっても
最初の数日は試練であることは間違いありません

今までアルジイーターを入れていたのですが
あんまり大きくなるので今回オトシンクルスにしたのですけどね
アルジイーターよりはひ弱な感じがします。

上記のサイトではオトシンクルスの種別の見分け方も説明されていました。
同じショップの同じ水槽のオトシンを持って帰ったのですが
記事と見比べて見るとなんと3種類いました。
斑点の並び方とか、尾びれの模様とか
言われなければみんなおんなじに見えます^^;
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可哀想なくらい頭でっかちのガリガリ君です






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by mypac | 2017-01-31 18:02 | Comments(0)
頭頂部激打
視界が狭くなっているのを実感しています。
最初にあれっ?と思い始めたのは5年位前でしょうか
ちゃんと左右確認して交差点に進入したのに
視界の中に突然自転車が飛び込んできてびっくりしたり
特に上方の視界が狭くなって、よく頭をぶつけるようになりました。

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昨日も中腰で上のような写真を撮っていて、
立ち上がった途端に頭頂部を激打しました。
橋梁のドレンパイプの竹槍の先みたいなやつが「やりぃーー!!」^^;
と勝ち誇っておりました。
最初は、頭蓋骨が陥没したかと思いました。
まあ、実際陥没していたら、思いましたなんて思わないでしょうけどね
次に、じわりと脳出血してるんじゃないか、このまま倒れるんじゃないか
と思いました、まじで。

とにかく、帰れるうちに帰らねば、
途中で眠くなってきたらどうしよう
チャリを漕げなくなったら、119に現在地をちゃんと言えるだろうか

丸一日経ちました~
まだ全面的に安心してません(ヽ´ω`)









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by mypac | 2017-01-29 18:38 | Comments(0)
ペンタックス愛
ペンタックスと云えば大阪駅下の八百富写真機店が有名です。
デジカメのニュースサイトでKPの発表を見て
すぐに八百富さんのサイトを覗いてみましたら
いつから書き始めたんだろうと思うほどに詳細な紹介記事が出ていました。
自他ともに認めるペンタックス愛に溢れた小売店さんのサイトなので
ネガティブな情報はありませんが、ところどころ有益な内容もありまして
ペンタックスのニューモデルが出ると、
どれどれと、ひと通り目を通すことにしています。

リコーペンタックスは
今の時代に実質的にミラーレス機を持っていない稀有なカメラメーカーです
カメラがデジタルになって暗箱とか、ファインダーとかレンズとかの光学面の性能より
画像処理エンジンとか、AF性能とか、スピードとか、更には動画とかが
優劣を左右するファクターが変化してきて、カメラメーカーの培ってきた技術とかが
セールスに反映され難く、時代の要求とはズレが大きくなっています。

今までレンズの収差とか歪とかを、非球面レンズとか、高屈折素材とか
光学的に向き合ってきた課題を、ソフトで補正すればいいじゃん!という時代に、
すっかり取り残された感がします。

八百富さんのKP紹介記事から
そんな風に感じるのは古いファンの愛なのかもしれません。
SONYやパナソニックが台頭してきた背景にはビデオありますけれど
電気屋さんが作れない、「カメラ」に頑なまでにこだわるメーカーが
あってもいいんじゃないですか。

これを言っちゃお終いですけど
フィルムに変わるものがSONY製というのが、ジレンマの極み!(T_T)
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by mypac | 2017-01-28 08:50 | Comments(0)
ペンタックスKP発表
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ペンタックスKP
2月23日新発売
APS-CでISO819200、、、驚異的!
予想市場価格13万後半

ですって
サクッとメーカーサイトを見てきましたけれど
夜景を手持ちで行ける!
自分の場合は鉄道写真に使いたいなあ、、、

昔、月光写真とかで、海を雲海のように表現された作品なんかは
おっ!と思いました、とにかく自分の眼で見たことのない世界は
文句なく惹かれます。

でもなんか、K70のときほどのワクワク感はないです
相変わらずペンタックスらしいといいますか
トピックとしては面白いけれど、ハードが進化を感じないです。
時代はミラーレスだなあと思います。

しかし、カメラが高くなった、、、(T_T)







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by mypac | 2017-01-26 16:12 | Comments(0)
オトシンクルス投入
水槽に菌糸状の苔が発生すると、自分のような
アマちゃんでは根絶できません。
一旦サカナを他の水槽に移してリセットするしかないのでしょうが
なかなかねぇ、マニアックに飼育してるわけでもないですから
そこまでするエネルギーが湧いてこなくて
どちらかと言うと、「もうや-めた」と投げ出したい気分です。
いつも思うのですが、生き物を飼うというのは面倒だねえ、
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糸ゴケを食するという触れ込みのオトシンクルスを2尾投入しました。
水草に寄生する糸くず状の苔をきれいにしてちょうだいって
願いを込めての助っ人投入なんですけど
そんなこと言われたって
オトシンA「こんな一杯の苔、一生かかっても食べきれるわけない!」
オトシンB「それに苔ってオイラたちの主食じゃないし!」
オトシンA「まあ、こんな風にぶら下がってりゃそれで喜んでじゃないの」
オトシンB「それにしてもよくこんだけ苔生やしたねえ」
オーナー「すいません、時々は掃除してるんですけど」
オトシンA「真剣に任されるんなら20尾位招集してくれないと」
オーナー「考えてみます、、、あと2尾くらいなら」
オトシンB「まあ、やるだけやってみるわ」

ってことで、よろしくおねがいします。








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by mypac | 2017-01-25 13:46 | Comments(0)
トイカメラ風
今や大概のデジカメにフィルターエフェクトとかデジタルエフェクトとか
いろんな名称でお遊び表現がてんこ盛りです。
レンズの補正すらカメラ内で処理してしまう時代ですから
女子向けのセルフィー美白とか、水彩画風とか、、、、
夕日を幻想的に撮るとか、、、
もう写真機ではなくてほぼCGでしょう。
カメラが画像処理をやっちゃってるわけですから
jpeg撮って出しとか言うのも、なんだか意味ない。
10万のカメラでトイカメラ風って、どうなんでしょう^^;
もしもできるならば「キヨハラソフト」風とか、「ベス単」風とか
やってくれないですかね。
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ZR1600のトイカメラ風です
実際のトイカメラはこんなにきっちり写らなかったんじゃないでしょうか
周辺なんかもっと流れたほうが雰囲気が出るんだけどなあ。
それにちょっと片ボケみたいな遊びがあればもっと楽しいかも。










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by mypac | 2017-01-23 23:49 | Comments(0)
BD-1のこと、ちょこっと
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こんなふうな写真、似たような写真、いっぱい撮りました。

安定性が悪くて3回も大転倒したこととか。。。許せてしまいます。
なんせ、このシルエットに一目惚れですからネ。
フロントのリンクが特徴ですが、リヤタイヤに同心円で浮いているような
オプションのフェンダーが密かに好きだったりします(*^_^*)

自分も華奢な割には頑丈で70年も元気にしてますけれど
こいつも見かけによらず頑丈で、撮影行に連れ出すとMTB顔負けの
フィールドに踏み込んだりしながら20年の「連れ合い」です。










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by mypac | 2017-01-22 14:06 | Comments(0)
ZR1600とBD-1
ケータイは忘れてもZR1600は持って出るほどのお気に入り。
そりゃね、欲を言えば
逆光に弱いとか、AFが心もとないとか、
イマイチだなあと思うところもありますが
コンデジでこれだけ遊べれば元は取れた気がします。
今日の画像はアートショット「TOYカメラ風」です。
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お気に入りといえば、この愛車BD-1もそうですね
乗り出してもう20年になるかと思います
過日もこうして愛車のシルエットを撮ってましたら
通りすがりに見ておられたんでしょうね
「熱心に撮ってますねえ」と声をかけてこられました。
年に数台は乗り換えるような熱心なバイクマニアさんのようで
BD-1のモノコックを所有しておられるとの事でしたが、
自分はチャリンコになんのこだわりも知識もないですから
話はちょっとすれ違い気味でしたけれど、しばらくは面白いお話が聞けました。
愛車BD-1は、東急ハンズで見かけてフロントアームのリンク機構に
一目惚れしただけの俄ファンです
20年も付き合うとは思わなかったですし、
通勤用に使うとも思ってなかったですけどね^^;
軽くてねえ、折りたためば何処へでも連れていける相棒です。
これからも買い換えることはないと思います。








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by mypac | 2017-01-21 22:27 | Comments(0)
ZR1600でアートショットブラケティング
一年経ちましたがカシオZR1600がお気に入りです。

ま、とりあえずポケットに入れていこう
ぐらいの感覚で常に持ち出せるのが一番いいです。

撮影時には首から下げて液晶をクイッと上げればスイッチオン
昔の二眼レフみたいな撮影スタイルで楽しんでいます。
そのまま懐に入れた状態で上着のファスナーを上げれば
チャリンコで走ってもカメラが踊ることもありません。

機能的には何と言ってもHDRアートにぞっこんですが、
最近は宙玉モードもなかなかおもしろくて
モノクロも、トイカメラ風も・・・
結局、ワンショットで全部撮れる
アートショットブラケティングのお気楽モード
これが一番便利で、チョー楽しい!!
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これがウワサの^^;宙玉モード

下はアートショットブラケティングモードで同時に記録される
5種類のうち宙玉以外の4種類
ノーマル撮影
トイカメラ風
モノクロ
HDRアート

特筆すべきは5種類同時記録だけど
個別に細やかな設定ができるんです
もうこのモードだけでいいのかもしれないです


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by mypac | 2017-01-20 12:52 | Comments(0)
伊丹空港千里川堤その2
伊丹空港へ降りる着陸コースの直近真下ということで
航空マニア以外の人も結構見物に来ます

若いカップルもいれば、子供連れさんとかも
キャーキャー言って楽しんでます。

かく言う自分も最初に訪れたときは
びっくり、おったまげました。
まだ今ほど騒音対策をされていないエンジンで
それこそ爆音がすごかったですからね

今はあっけないほど静かに降りてきますが
でっかい機体が頭上を通り過ぎるのは圧巻で
今度魚眼レンズで真上向けて撮ってみよう

コンデジではタイミングが難しい
頭が切れてしまったけれど、これはこれで
巨大感とか、臨場感があるでしょ(我田引水)

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by mypac | 2017-01-19 10:13 | Comments(0)